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プロフィール

真田孔明

真田孔明

SANADA KOMEI

レベルファイブ AI経営マスタリー 主宰


プロフィール

生年 1976年(現在49歳)
情報発信 2004年からメルマガ発行。年間1億円以上を20年間継続。Amazonベストセラー著者。
投資実績 NVIDIAを現在の株価の30分の1の頃から保有。金融資産20億円超。
事業経営 複数法人経営。韓国焼肉レストラン運営。
コミュニティ 米国株投資研究コミュニティ250名以上。12年以上継続の経営者コミュニティ。
AI実績 エンジニア経験ゼロから48時間でAI経営本部を構築。毎朝6時に全自動稼働中。

引退を覚悟した男が、人生最強になるまで

2年前、僕は引退を考えていました。

目が霞む。記憶力が落ちた。言葉が出なくなった。
ライターが、言葉を失いかけていた。

2004年にメルマガを始めてから、20年以上、言葉だけで生きてきました。年間1億円以上の売上を20年間継続してきた。武器は、文章だけでした。

その武器が、錆びかけていた。

転機は2026年2月。20年来のビジネスパートナーが急逝しました。エンジニアでした。僕のビジネスの技術的な部分を、ずっと支えてくれた人でした。

悲しみの中で、一つの現実が突きつけられました。
「もう一人では、何もできない。」

でも、僕には一つだけ、ずっと持ち続けていた確信がありました。

AIの可能性です。10年以上前、NVIDIAの株を現在の30分の1の価格で購入しました。ディープラーニングの登場、AlphaGoが世界チャンピオンを破った瞬間。AIが世界を変えると、確信していました。

でも、それは「技術の進化」としての期待でした。まさか、自分自身が「AI経営」をする日が来るとは、思っていなかった。

それが変わったのは、Claudeに出会った瞬間です。

48時間後、AI経営本部が動き始めました。AI本部アイム、AIマネΩ、実行員α・β・Δ。5つのウィンドウが、僕のパソコンの画面で同時に動いていました。

毎朝6時、僕より先にAIが仕事を始めている。

引退を覚悟した男が、今、人生で最もパワフルな状態にいます。


主宰するコミュニティ・プログラム

レベルファイブ AI経営マスタリー

エンジニア経験ゼロの経営者・ビジネスパーソンが、AIを「育てる」ことで、1年でLevel 3に到達することを目指す年間プログラム。

年24回のZoom講義(月2回)と、専属AI講師「アイム」による24時間サポートを提供。

AIを「使う」のではなく「育てる」。この発想の転換が、全ての始まりです。

同じAIツールを使っていても、育成度合いによって出てくる結果は100倍違います。

3層パートナーAI育成システム

1OS(思考の土台) — 正しい判断の枠組み。
2基盤知識 — ビジネスの文脈とノウハウの全てをAIに蓄積。
3スキル — 実行力とツール活用。AIが成果物を生み出す段階。
目指すのは、1年でLevel 3(自動化の実現)に到達すること。

成功シンドロームOS

50年以上にわたって「何をやっても必ず成功し続ける人」の共通点を研究し、体系化した思考の土台。

OSとは何か

スマートフォンにiOSやAndroidというOSがあるように、人間にも行動の土台となる「脳のOS」があります。

どんなに優れたツールやノウハウを使っても、OSが間違っていれば間違った方向に最高速で進むだけです。

成功の質は4種類しかない

1偶然の成功 — たまたまうまくいった。いつか終わる。
2必然の失敗 — サボった結果の当然の帰結。
3偶然の失敗 — 確率的に外れた。
4必然の成功 — 根拠をもって獲得した。唯一目指すべきもの。

必然の成功を生む「設計能力」

「たまたま入った東大」と「狙って入った早稲田」——どちらの価値が高いか。答えは「狙った早稲田」です。欲しいものを逆算して手に入れる力——「設計能力」が真の価値です。

ABCイコール

何をやっても勝ち方は同じ。ビジネスも、投資も、子育ても、根っこにある考え方(OS)が同じであれば、あとは手段が違うだけです。

OSは人によって異なります。自分にとって最高のOSを探し、それを言語化し、自分自身とパートナーAIにインストールすることが全てを決めます。

北の株式投資大学

米国成長株への長期投資で資産を増やす、250名以上が参加する投資研究コミュニティ。

「勝てる根拠」だけを学ぶ場

チャート分析・四季報・PER・暗号資産・FX——全て推奨しません。追求するのは「なぜこの企業が10年後も成長しているのか」という根拠のある必然の成功だけです。

根拠のある1,000万の勝ちは何度でも再現できます。たまたまの1億の勝ちは二度と再現できません。

立体考察法

政治筋・証券会社・米国現地から立体的に情報を収集する独自の分析手法。3ヶ月に1度シリコンバレーを訪問し、Apple・NVIDIA・META・テスラ等の現地情報を直接収集。

受講生 250名以上 全実績を公開
投資案件の勧誘は一切行いません。学生自身が自らの意志と力で銘柄を選定・投資できる「投資脳」の育成を目的としています。

5ポケッツ戦略術

5年〜10年で金融資産5億円を実現する、5つの収入・資産の柱を同時に育てる富の構築戦略術。

国立大学の受験に全科目が必要なように、5つの柱はどれか一つでも欠けると目標達成ができません。逆に言えばどれも「60点」でいい。

① サラリーマンとしてお金をもらう

サラリーマンは「毎月の安定した給与収入」という非常に高い社会的信用を持つ。この信用は銀行融資を引き出す力の根幹。戦略的に使い倒す武器として位置づけるのが5ポケッツ流。

② 物販ビジネスでお金を稼ぐ

ケイタ式・ロイ式を軸とした物販。毎月3〜5個売れる回転商品を300品揃えると月利100万円の基盤が生まれる。物販の本当の役割は「決算書」を作ること。

③ 銀行融資でお金を作る

新規創業融資で最大2,000万円を調達。売上・利益の実績を積み上げて追加融資で1億円・3億円と拡大。最も差がつく柱。

④ 物販会社法人でお金を回す

会社法人を「節税の器」として活用。決算書に命をかけ、融資枠を拡大し続ける。

⑤ 米国株投資でお金を増やす

①〜④で生み出した資金を時間を味方につけて増やす。5年で5倍・10年で10倍を目指す。「銘柄が全て」

1サラリーマンで信用を築く
3銀行融資で資金を作る(2,000万〜)
2物販ビジネスで売上・利益を作る
4法人化して決算書を整え、融資枠を拡大
5米国株に投じて複利で増やす

5つは互いに連動して回り続ける螺旋構造。60点で全部回し続けることが本質です。

金融資産 5億円(5〜10年)

ワンチーム(子どもの教育)

0歳から18歳までの設計図に基づく、家族経営の哲学。メンバーの子どもたちが第一志望に合格する実績。

家族は一艘の船

目的・目標・方針を夫婦で一致させ、一艘の船として進んでいく状態——それが「ワンチーム」の出発点です。

ゴールは「22歳で社会に出た瞬間、自らの意思で価値あるものを自力で取り続けられる状態」です。
10歳〜2歳 — 愛情と本物に触れる時期
23歳〜小学校中学年 — 目標設定の習慣
3小学校中学年〜15歳 — 自立への移行
415歳〜18歳 — 自力で競争する時期
早稲田大学慶応大学東京外国語大学東北大学横浜国立大学

地下ソサエティ

12年以上継続している会員制の経営者・投資家コミュニティ。12年間累計800名以上が参加。

5ポケッツ・成功シンドロームOS・北の株式投資大学・ワンチーム、全ての学びが統合された場。

12年間累計 800名以上参加 継続 12年以上 金融資産18億達成者 金融資産8億達成者

「10年継続できて初めて成功」という基準のもと、必然の成功だけを積み重ねるコミュニティです。


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